だるまワークショップ終了しました♪
2月の”パーツでつくるだるま”のワークショップが終了しました
いつもご参加くださる素敵なM様、H様、誠にありがとうございます
今回はだるまの目やまゆなどをパーツでつくって玉にうめるということをしました
これは、フィギュアをつくりたい方におすすめの技法です。
パーツで部分をつくるとリアルなものもつくることができたりします。…
とんぼ玉とは 穴の空いたガラス玉のことで、紀元前2300年の西アジアが発祥と言われています。
日本では7世紀後半の飛鳥時代くらいから国産で作られるようになりました。
我が国では玉は魂として祈りを捧げるためのアイテムの一つとして古来重宝されてきたように思います。
由来は諸説ございますが、蜻蛉の複眼に似ていたことからこう呼ばれるようになったというのが一番有名な説になります。
先人の想いを尊びつつ、とんぼ玉やガラスアクセサリーをメインに制作しております。
2022年に浅草の体験工房を閉め、湘南へ移住しました。
現在は制作に重点を置く生活をしています。
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